パートナー
航空運輸・ホスピタリティ・サービス リード大手証券会社に勤務後、2012年にデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリーに入社。2007年以降、一貫してM&Aアドバイザリー業務に従事し、自動車セクター、運輸セクター、化学セクターを中心とした国内外の多数のM&A案件を担当。2019年から2022年まで、デロイト ドイツ・フランクフルト事務所に出向し、EMEA(ヨーロッパ、中東およびアフリカ)地域における日系企業のM&A活動支援に従事。
運輸業界は、陸・海・空ともに前途多難。思い切った構造改革が必須だが、課題が大き過ぎて個社単体では身動きが取れない。21世紀型の官民連携でスピーディーに推進すべきだ。